安価 会社の女たちの物に体液つけるSS
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545:名無しNIPPER[saga]
2024/02/27(火) 22:25:27.97 ID:FgNvU5WJ0

 …なぜあんな事したのか…

 俺の思っていた内藤のする事ではない……

 おちょくるなら止めてくれと…言った…


内藤えいる「好きだからですよ。社長との動画撮影で火が付きました」


 淡々と言いながら内藤は浴衣の裾を上げて見せつけるようにオナニーしだす……

 ちょ……


内藤えいる「先輩、気付いてませんでしたよね。部活の時、私は結構先輩を見てたんですよ」


 クチュクチュクチュ

 依然、真顔の内藤だがグチュグチュになっているアソコとのアンバランスさで頭がおかしくなりそうだ……


内藤えいる「まぁ、私のユニフォームや…ふとももとか、腋とか見ていては私の視線なんか分かりませんよね」


 クチュクチュ

 内藤が…学生の時から俺を見ていた…?


内藤えいる「先輩の視線、最初は嫌でした。でもずっと見られて、在学中…先輩にずっとオカズにされて、そう思っていたら気になり始めたんです。先輩だけですよ、あんなに分かりやすくエロい目で見てくる人は」


 嘘だ……

 皆同じように見ていたはずだ……

 俺だけエロい目で見てたなんて事はない……


内藤えいる「あの頃、私のユニフォームを汚しましたか?」


 ……!

 やった……

 更衣室に忍び込んで……

 内藤の陸上ユニフォームも……下着にも…、

 俺は精液をぶっかけた……


内藤えいる「すごく気持ち悪かったです。でも精液がついたそれを私は毎回、身に着けました」


 な…に……


内藤えいる「私も性欲、強いんです。陸上の大会でスケベ目的でカメラを向けてきているおじさん達に実は興奮していました」


 ハァハァ……


内藤えいる「その画像を…動画を……ネットにあげられて無数の変態たちのコメントを眺めるのが好きでした。その文字で何度も自慰しました。イキまくりました」


 ハァハァ……


内藤えいる「先輩と同じく私も相当な変態なんです」


 クチュクチュ!!


↓1 どうするか?


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