20:1[saga]
2024/02/11(日) 18:31:54.20 ID:FVpUZCZCO
スミレ「わんわんっ!」
再び犬モードになった委員長だった。
けど、違うことはーー
「わ、わーー!!」
スミレ「わおん!」ブルンブルンッ
委員長は生まれたままの姿だった。
首輪以外、何も身につけていない。
大きな胸はそのまま、綺麗な桃色で数センチある乳輪も、その間に切れ込みのように埋まっている陥没乳首から、白い大きなお尻、黒髪と同じ直毛の陰毛まで、全てを曝け出していた。
そんな委員長は、ちょこんと犬座りしていた。
さらにまずいことに、
用務員「誰かいるのかー?」
この学校を管理している用務員のおじいちゃんが委員長と僕の悲鳴を駆けつけてやってきて、僕とばっちり目があった。
脳裏によぎるのは変態プレイに興じた僕と委員長の、よくて停学、悪けりゃ退学という末路。
用務員さんは僕達を見て、
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