スーパーエログッズを手に入れた【安価】
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37:1[saga]
2024/02/12(月) 17:44:11.26 ID:0YJqKZcLO


ーー放課後・校舎裏ーー

スミレ「……」

「……」

お互いに無言だった。どっちも顔が赤いとわかっている。

委員長も僕も、二人とも、僕が騙しているわけでもなく、これから双方合意の上で行為に及ぶんだから。


スミレ「き、昨日はあんたがやってくれたから、今日は私がやるわ」

その提案に頷く。

委員長が赤い首輪を取り出して、自分に巻き付ける。

とたん、ぼふんっと音と共に視界が白くなると全裸の委員長がいた。

スミレ「くっ、は、早くしなさ…あら?」

「ん?」


スミレ「あら?わ、私、意識がなくなるはずよね?」

委員長は自分の体を確認しながら僕に問いかける。

「う、うん、いつもは犬になった委員長がーーあれ?」

そう言えば、委員長の心の声が聞こえない?

スミレ「み、見るな!」//

委員長は恥ずかしくなったのか、猫背になって股間と胸を手で隠すけど大部分が隠れていなかった。

それと、


スミレ「ん、んんーー!? な、なんで、手が勝手に!?」//

両手で離して、綺麗なピンク色の陥没乳首と陰毛、おまんこをみせて、ぺたんと犬座りしてしまう。



スミレにすること
安価下3まで




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