42:1[saga]
2024/03/02(土) 18:01:19.75 ID:YeIGbWY5O
「ご、ごめんなさい、委員長!?」
僕が飛び退こうとするけど、委員長は僕を腕で押し倒して、
スミレ「んちゅーー…」
唇を重ねた。
僕は頭の中が真っ白になるけど、委員長は僕を押し倒したまま、唇を割って、舌を僕の口内に侵入させる。
しばらく、お互いの粘液が交換される音が響いた。
数分経ってようやく委員長は唇を離す。
横たわった僕の上に乗りながら
委員長は、スミレは真っ赤になっていた。
スミレ「い、今の私、ちょっとおかしいの」//
スミレは体を起こす。
上半身はたわわに実った乳房と、柔肉に埋もれた肉真珠の陥没乳首
僕はーーー
下1
1、スミレを押し倒して胸をおもちゃにした
2、ゆっくりと上着を委員長に被せた
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