44:1[saga]
2024/03/02(土) 18:35:37.81 ID:SSf8z/fYO
そんな委員長をーースミレを見て、何かが溢れる音が、我慢ができなくなる感覚を覚えた。
「スミレ」
僕は名前を呼ぶとスミレは体を震わせてオズオズと僕の上から降りて、再び両足を開き、両手を地面につける犬座りをする。
無論、スミレの大きな胸が腕に挟まれて余計に強調されていた。
屈辱極まりない光景だけど、いつもの鋭い目つきのスミレは目尻に涙が溜まって僕を伺っている。
「動くなよ」
僕はそう命じてスミレの胸に手を伸ばし、
スミレ「あっ」///
スミレの両胸を鷲掴みにする。
モニュモニュと、柔らかく、柔軟に形を変えるスライムのようだが、元の形に戻ろうとする筋肉がついていた。
スミレ「んあ、んんっ、んひっ、はふっ」//
スミレは感じているのか喘ぎ声を出して心なしか、スミレの陰毛の色が湿り気を、春先であるから湯気が立ったように思えた。
僕は構わず、親指と人差し指でスミレの桃色の乳首ーースリットになっている肉裂に指を入れて、
スミレ「ま、まっーー」
スミレの声を聞かず、指で乳頭を挟むと、思い切り引き伸ばした。
47Res/28.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20