9:名無しNIPPER[saga]
2024/02/11(日) 16:27:07.56 ID:FVpUZCZCO
スミレ「くっ! まさかこんな辱めを受けるなんて…」
委員長は悔しそうに言うけど、
「なんでもするって言ったじゃん」
スミレ「それとこれとは話が別よ!」キッ
僕を睨みつけてそう言う。
委員長の首には赤い首輪が巻かれていた。
無論、ガチャで出てきた物だ。
どんなものか知っておきたくて、委員長にお願いしたのだ。
スミレ「一つ言っておきけど、昼休みだけよ!こんな首輪をつける行為はー…」ガクン
「委員長?」
言葉の途中で委員長は俯き、力が抜けたように膝から崩れる。
もしかして、何かまずいものがーー
スミレ「わんっ!」
「わ!」
いきなり委員長は僕に飛びつく。
いつもの吊り目が優しくなって、尻を振って。
口はだらしなく開いて舌を伸ばす。
これってーー
スミレ「わんわんわおん!!」ペロペロ
委員長はそのまま、僕の顔を舐めた。
「委員長、や、やめっ」
その瞬間、委員長はオズオズと僕から下がった。
でも、犬座りをして今でも目は輝いていた。
委員長は犬になっていた。多分、本物の犬に…
どうしよっか…
安価
スミレにすること
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