常にフェロモン出してる男が真の恋人を見つける【安価】
1- 20
79: ◆HULpxegJjiyr[saga]
2024/02/18(日) 02:08:52.76 ID:XAF1B4n00

天海「.....って感じで、それから二郎系に行くのはちょっと怖いんだよね。」

川崎「分かるー!ボクも最初はビビりまくってたもん!」

川崎「けど慣れたらそんなことないんだよ!慣れるまでが大変だけど.....」

川崎「あれは苦労しても食べるべき!.....けどあんまり無理して食べるものでもないかも。」

天海「合うか合わないかは人によるからね。僕も臆せずまた行ってみようかな。」

川崎「うんうん!そうしよ!」

川崎「あ!どうせなら今度一緒に行こうよ!ボク、エスコートできるよ!」

天海「あはは!二郎系でエスコートって言葉、似合わないね!」

川崎「あははっ!確かに!これは失礼しました!」

川崎「そうだ!よかったらさ.....」

キーンコーンカーンコーン.....

川崎「あれ、もうお昼休み終わり!?」

天海「本当だ。随分早く感じたね。」

川崎「うん!やまちーとのお話楽しかった!」

川崎「本当はもっと話したいんだけど.....」

川崎「んー.....仕方ない!前科があるボクはこれ以上怒られるわけにはいかないし.....」

川崎「ねぇねぇ、また誘ってもいいかな?」

天海「もちろんだよ。僕からも機会を見て誘ってみるね。」

川崎「ぜひそーしてほしい!もしかしたら近いうちにまたお誘いするかも!」

川崎「じゃ!次ボク移動教室だから!またね!」

天海「うん、また!」

天海(随分話しやすい子だったなぁ。元気っ子って感じで。)

天海(さて、僕も早く教室に戻らないと。)




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
265Res/124.17 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice