【シャニマス】ぱいずりんぜ【R-18】
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12:奥歯の欠片[sage]
2024/04/08(月) 02:53:26.31 ID:0XVB7Jc/O
「プロデューサーさま……はしたない凛世を……お許しください……」
……太ももの奥はびしょびしょだった
なんなら太もももぬるぬるしてたし、途中から察しはついていた
凛世がここまで派手に乱れていることに興奮して、勃起が治まらなかった
俺は凛世の脚をこじあけて、そのまま凛世の湿原に踏み入ろうとした
「……プロデューサーさま……」
凛世は固く目を閉じてこそいるが、開かれた両足を閉じようとはしなかった
お互いの濡れそぼった凸と凹が触れてしまっても、凛世はなにも言わなかった
……そのまま凛世と物理的にも繋がるまで、そう時間はかからなかった
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