7:奥歯の欠片[sage]
2024/04/08(月) 02:47:47.85 ID:0XVB7Jc/O
「はぁ……っ……ぁ……プロデュ……サー、さま……?」
……やってしまった
……凛世の胸を弄んでいるだけで達してしまった
凛世のお腹から首元まで、一直線……
白く透き通った肌に、白く濁った劣情の跡
「ひぅ……っ!……ぁ……ぁ……!」
ぶちまけてしまったものを塗り拡げながら胸を撫でると、さっきよりも艶かしい声が凛世から漏れ出した
……液体というよりは個体に近い濃度なせいで、思ったよりは拡がらなかった
……それでも十分なくらい、凛世の肌は滑らかだった
「んっ……そ、そんな……お戯れを……」
凛世の胸に凛世を汚してしまった元凶を押し付けると、瞳の色と見まごうほどに凛世の顔が朱く染まった
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