9:奥歯の欠片[sage]
2024/04/08(月) 02:50:07.48 ID:0XVB7Jc/O
……射精してから間もないのに、すでに鈴口から先走り続けていた
「いつでも……かまいません……ので……っ……」
凛世もいっぱいいっぱいだろうに、それでも俺のことを気遣ってくれるのが愛おしくてたまらない……
俺は自分のお腹に張り付くほど元気に熱り立ったモノを、強引に凛世に突き立てた
亀頭を桜色の部分をなぞるように擦り付けていると、不意に凛世の身体が跳ねた
「ぁ……あぁ……もうしわけ……ござい、っ……ません……」
「よもや……りんぜのほうが……さき……に……」
……どうやらイってしまったらしい
凛世をイかせてしまった、凛世が乳首だけで絶頂した……
そう理解した瞬間、急に精液が溢れそうになった
……もう止めようもなかった
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