【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」2スレ
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180:1[saga]
2024/05/28(火) 13:39:30.87 ID:xSvxFyGy0
 ミレト「今回は趣向を変えて...搾乳機でお願いします//」

 ミイナ「オッケー。じゃあ、用意して...」
 
 ミレト「あ、そ、その...//本来は家畜用の吸引が強い搾乳を...//」
 
 ミイナ「んふふ〜♪それなら、とっておきのを出してあげるね」
 

 そう言ってボクは魔力を物質化させて形状を思い浮かべながら搾乳機を構築する。
 出来上がったのは、銀色に輝くボクの膝くらいの大きさなタンクとそれにホースで繋がる太くて長いティートカップ。
 早速ミレトさんを調理台に手を突かせて前屈みの姿勢になったまま、柔らかいシリコン製の吸引口をミレトさんのMカップ洋ナシおっぱいにある乳首にピタッと装着してあげた。
 うんうん。お腹に赤ちゃんがいる妊婦ボテ腹と一緒に垂れ下がってるティートカップが吸い付いてるおっぱいって外見だけでも正しく乳牛に見えるね♡
 

 ミレト「あうぅ♡//お、お腹が引っ張られて...命の重みを感じてしまいます♡//」
 
 ミイナ「あれー?なんで普通の乳牛さんが牛人でもないのに喋ってるのかなー?」

 かなみ「え?」 

 ミレト「あ...ん、んもぉ〜♡//もぉ〜♡//」

 ミイナ「よしよし♡いっぱいミルクを出してね♡」ナデナデ
 
 ミレト「もぉ〜〜♡//んもぅ〜♡//」
 

 ミレトさん、本当に乳牛さんのものまねが上達したね♪
 このタンクが満タンになるまでミルクを搾ってあげるから、いっぱい気持ちよくなってもらうよ♡
 という訳でスイッチオン!
 起動した搾乳機がゴウンゴウンって音を立てながらミレトさんのおっぱいを搾乳し始めた。
 ご希望通り最初から吸引力を強くしてあるよ♡

 
 ミレト「んも゙っ♡!//ん゙も゙ぉ゙ぉお〜〜〜♡!//」ヂュウウウウゥゥッ!
  
 ミレト「ん゙も゙ぅう♡!//も゙、ぉぉ...♡!//」ピュパーッ!ピュルルーッピュピューッピュプーッ!
 
 かなみ「む、胸が伸ばされているように見えますが...//大丈夫なのですか?//」

 
 1.ミレト「んぎもぢいぃれすぅ♡//」
 2.上記→ミイナ「こらぁ。雌牛が喋っちゃダメでしょ」パチィン!
 3.ミレト「自由安価」

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