【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」2スレ
1- 20
208:1[saga]
2024/06/09(日) 13:54:35.60 ID:cNkjtaDI0
 ここは発情のチャームをかけてあげよっか♡でもってカロマの雌殺しで産道拡張もすれば楽になるかな♡ 


 ミイナ「カロマ♡おチンポ挿入れてあげて♡」


 魔力を手に込めてリリズちゃんのパンパンに膨れたボテ腹に淫紋を施すとカロマに挿入れるように囁いた♡
 もう産道拡張プレイに抵抗もないみたいで、少し恥ずかしながらもカロマはズボンを脱ぎながらおチンポを取り出してくれたね♡
 まだ半勃起しかしてないみたいだから...ちょっとだけ刺激してあげよっか♡


 ミイナ「カロマ♡おチンポ元気にしてあげるよ♡」

 カロマ「あ、う、うん...//」 


 横に立ったボクはおチンポをシュシュシュッと擦ってあげると...それだけで先走りがちょっぴり飛び出してきた♡
 吐息混じりに声が漏れちゃってちょっとビクッって腰が跳ねたりしてる♡


 ミイナ「んあ♡ちゅうっ♡んぷ...♡//」ペロペロ、シコシコ

 カロマ「っは...ぁ//くっぅ...//」 


 服の裾を摘まんで胸まで捲るとカロマの乳首を軽く甘噛みしたり舌で弾いたりしてあげてると...
 ビキビキッと縦筋が浮かんできて、堂々としたおチンポの出来上がり♡
 ぶっくりまん丸に膨れた亀頭で産道はかなり広がって赤ちゃんが産まれやすくなるはずだよ♡


 ミイナ「さっ♡これでリリズちゃんを気持ちよくさせてあげないと♡」
 
 カロマ「わ、わかった...//」コクリ


 カロマはフル勃起の雌殺しおチンポをぶらぶら揺らしながら近寄る♡
 大股を開いてるリリズちゃんの前にいたアミルドさんは察してくれたみたいで、そこから横に移動した♡
 リリズちゃんが寝ている台座の上にカロマも乗ると、雌殺しおチンポをおまんこに当てがって...♡
 

 リリズ「カ、カロマ...?//ふっく...//」
 
 カロマ「産道を拡張してあげるから...//そうすれば楽になるはずだよ//」
 
 リリズ「そ、そうなの...//じゃ、じゃあ、ちょっと怖いけど...お願いね//」

 カロマ「うん...//...っ//」チュッ、レロチュルッ、チュプッ、チュッ

 リリズ「んふ...♡//んむ♡//ん...♡//」チュムッ、チュプッ、チュクッ

 カロマ「ふ、ん...//」チュルッ、チュプッ、ヅププッ

 リリズ「んぐっ♡//ん、っぅううう...♡//」ズプンッ

 
 同意してくれたリリズちゃんに頷いてカロマは口付けをして気を紛らわそうと舌を絡ませてく♡
 雌殺しおチンポは膣内を赤ちゃんが通りやすくしてあげるために亀頭のカリの部分を使ってムッチリと左右に拡張しながら腰を押し込み始めてる♡
 舌を絡めてるおかげで少しずつキツい締め付け感が薄れてきて押し込みやすそうに進んでいってるよ♡
 リリズちゃんの方も痛みの感覚が少しずつ和らいできてるのか、表情も和らいできたね♡
 

 リリズ「んあぁ...♡//はふ♡//んぶぅ♡//」チュルッ、チュプッ、チュウッ

 リリズ「(おチンポの先っぽが膣内を広げてる...♡//)」ボコォ 

 カロマ「っ...はぁ//動くよ...//」ズチュッ、ズチュッ、グチュッ

 リリズ「ん゙ぐう♡//ぉ゙♡//っふお゙ぉ゙...♡//」ジュポッジュポッ


 リリズちゃんの頭をよしよしと撫でながら一気に子宮まで突き上げた♡
 リリズちゃんは子宮を刺激されて痛みは吹き飛んだのかオホ顔になって体を震わせてるね♡


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/706.63 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice