【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」2スレ
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32:1[saga]
2024/05/06(月) 22:28:08.62 ID:Gr+KG9dG0
 ノイト「私は想像力はある方なので、ミイナさんの語りで構いませんよ」
 
 ミイナ「それなら続けるね」

 
 自室でボクとリエナはお互いに服を脱がせあって、裸になったまま絡み合ってたよ。出会ってから一緒に寝る時と同じような感じで...
 ボクはその細い肢体の白い柔肌にレロレロと舌を這わせて、首筋から徐々に慎ましい胸に顔を寄せた。
 ピンッと勃ってる可愛らしい小さな乳首にちゅってキスをしてから、ぷっくり膨れた乳輪に唾液を塗り付けながら舌を一周させるとパクって口の中に含んで歯を立てないように乳首をしゃぶる。 
 もう離乳はしてたんだけど、当時はまだまだテクニックでもなんでもないエッチの知識だけでリエナを気持ちよくさせようとしてたんだよ。
 続いてガパッと口を大きく開けて胸を膨らみを包むように頬張ってから、ちゅぱちゅぱっと音を立てて舌で乳首を舐めては飴を口の中で味わうみたいにネチョネチョ蹂躙していく。
 リエナは感じてたと思うけど、ビクビクって体を震わせておまんこの小さな筋からトロトロって愛液を垂らしてたね♡
 ボクは唾液の糸を引きながら唇を乳首から離して、今度はおまんこを夢中になって舐め始めてた。
 

 ミイナ「すっごく甘かったなぁ♡//」

 ミイナ「リエナの蜜はどんなスイーツよりも美味しかったよ♡//」ペロリ
 
 ノイト「天使の雫...と表現すべきでしょうね//」ゴクリ


 ふっくらしてるロリおまんこの上にちょこんってあるクリトリスも湿らせた唇を這って擦ったりしたよ♡
 こんなに美味しいんだって、夢中になっちゃって...♡
 膣肉を伸ばした舌先のザラザラした表面で舐め続けてたら痙攣するみたく震えてきてプシャッて潮吹きをしちゃってたよ♡
 頭に手を添えられてたんだけど♡いつの間にかベッドを握り締めてて顔を赤く染めたまま潤んだ瞳でボクを見つめてた♡
 そんな風に見つめられたらボクも我慢の限界になって...♡クリトリスにチャームをかけておチンポに変えた♡
 興奮してるあまり大きさとか長さとか聞くのも忘れちゃってたかな♡
 そしてボクは仰向けになってるリエナの両足を広げさせるとそこに居座って...♡
 

 ミイナ「先走りを垂らしてるおチンポをおまんこの割れ目に添えて...一気に奥まで挿入れたよ♡」

 ミイナ「ミチミチって処女膜を破く感触がしたからリエナが痛がるかと思ったんだけど...」

 ミイナ「全然そんな事なくて♡寧ろ甘い声を上げながらおっぱいを揺らして背中を反らしてたの♡」

 ノイト「体の相性が抜群だったんですね...//」


 そうそう♡子宮口にちゅっちゅって亀頭がキスをする度に愛液がピュピュッて溢れて♡おまんこが小刻みに震えてイッてたのを感じてたよ♡
 天使だからなのかわからないけど♡リエナの膣内は名器って言っても過言じゃなかったからね♡
 どっちのおっぱいがムニュって潰れ合うように優しく抱きしめたままおチンポで膣内を擦り付けて♡肉欲を繰り返していくに連れてお互いをもっと求めるようになってきてたの♡
 柔らかいキスを何度もして♡リエナは足を腰に絡めてより深くまでおチンポを迎え入れるように腰をヘコつかせてたね♡
 ボクはそれに応えるべく腰を激しく振り続けてたけど♡限界がフツフツと湧き上がってきて...♡
 耳元に甘い声で中出しを要望したら♡リエナはボクのお尻にほっそりした足を絡ませて絶対に離さないって無言の返事をしてくれてたよ♡
 

 ミイナ「数十回ズンズンって腰を打ち付けて...最後の一突きでおチンポを子宮の中に入れてたよ♡」

 ミイナ「頭の中が真っ白になりながら熱くてギトギトの黄ばんだ精液を子宮に注いであげたなぁ♡」

 ミイナ「リエナの下腹部からブビュルルルって音が聞こえるくらいの射精だったもん...♡」

 ノイト「そ、それはすごいですね...//音が聞こえる射精...ですか//」タラーリ
 
 
 ボクもリエナも今までに味わった事のない甘い快楽に頭の中も全身も痺れてちょっとの間動けなかったよ♡
 ブルッてボクは体を震わせて♡リエナのおまんこからニュルルっておチンポを引っこ抜いたらドロ〜ってほぼ凝固な粘着質の精液がおまんこから溢れ出てきてたね♡
 初めて味わった射精の快楽はすごすぎたから♡その1回で終わっちゃったんだ♡
 ボク以上に疲れ果てたリエナは静かに眠ちゃって...ボクも風邪を引かないように布団を引っ張って最後の添い寝をしてあげたよ。
 次の日になって...リエナはボクに可愛らしいキスをしてから天界へ帰っていったの。
 

 ミイナ「...それがボクの童貞卒業の初体験だよ」ニコリ

 ノイト「...切ないお話で正直、性的興奮が収まりましたね」グスン

 ミイナ「あはは...まぁ、いつかまた会えるって信じてるよ、ボクは」


 1.ミイナ「その後は故郷を離れて>>26と順調にセックスをしてきたよ♡」
 2.ミイナ「自由安価」

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