【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」2スレ
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977:1[saga]
2024/11/01(金) 10:42:15.36 ID:s04KUwfu0
 カロマ「すぅ...」ビキビキッドックンドックン

 かなみ・ヴィクティリス「...んほぉ♡?!//」「うおぉ...♡?!//」
 
 
 な、何という凶悪な...♡!カロマさん自身は疲れているのにも関わらず、魔羅の方はこんなにも反り立って...♡
 片手では握れない程の太さや子宮に易々と到達する長さもさる事ながら、ぶっくりと膨れた亀頭に浮き出ている血管がドクドクと脈を打っているのが一目でわかります♡
 我慢汁はまだ滲み出ていないものの...魔羅そのものから薫る、雄の臭いは中々...♡
 あぁ♡既に私のおめこが濡れてしまって、五つ子を宿している子宮も疼き始めています♡
 ヴィクティリスさんも同じようで生唾を飲み込み、鼻腔を擽る雄の臭いですぐに発情したようですね♡
 
 
 かなみ「これはすぐにでも射精してあげなければ...♡//ヴィクティリスさん♡//」

 ヴィクティリス「...はっ♡//にゃ、にゃんだろうか?//」

 かなみ「まずは一緒に舐めてみましょう♡//舌が触れるかもしれませんが...堪能しましょう♡//」

 ヴィクティリス「う、うむ♡//わかった...♡//」コクリ

 
 ヴィクティリスさんの承諾を得て、まずは私が半開きにした唇から伸ばしている舌先で肉棒を舐めました♡
 ゴツゴツと血管が浮いた血管に舌の表面を這わせつつ裏筋にかけ、根元に向かってねっとりと舐めていきます♡
 柔らかい薄皮の内側はとても硬く...亀頭の弾力も舌先から伝わってきて、たちまち挿入したいという性欲が頭の中に浮かび上がってくるのです♡
 反対側からぢゅるぢゅるという音が聞こえ、ヴィクティリスさんも魔羅を舐めているのだとわかりました♡
 
 
 ヴィクティリス「んぷ♡//んむ...♡//んぅ♡//」レロォピチャッチュルッレロッ

 かなみ「んちゅう♡//んれ...♡//んっんっ♡//」レロレロッチュムッチュパッ

 かなみ「ちゅむっ♡//んれぇ...♡//」ペロペロッチュプッチュルッ 

 ヴィクティリス「んあぁ...♡//んふ♡//んん...♡//」チュピッチュルッレロレロッ
 
 
 自身で塗りたくった唾液を啜ると染み込んだ肉棒の味が口の中に広がります♡鼻腔を突き抜ける臭いで頭の中までふやけてしまいそうで...♡
 亀頭から肉棒を全体的を舐めている際、不意にヴィクティリスさんの舌と触れましたが...お互い気にせず、寧ろ同じところを舐めました♡
 どちらの唾液かわからなくなる程に混ざり合い、やがてトロトロと垂れてきた我慢汁も絡み合います♡
 

 1.かなヴィティの亀頭攻め
 2.どちらかがフェラでまたどちらかが睾丸舐め
 3.おっぱいサンドパイズリ
 4.自由安価

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