【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」2スレ
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987:1[saga]
2024/11/03(日) 17:24:06.14 ID:WoxztKDa0
 カロマ「...はぁー...」ガシッ

 かなみ「んんっ♡?//旦那ひゃ、んぼぉっ♡?!//」グポォッ!
  
 ヴィクティリス「なっ...!//か、かなみっ?!//」

 カロマ「癒してくれるなら、本人がそうとわからないと意味がないだろう?」ブポッ!ブポッ!
 
 かなみ「んぼぅ♡!//んおご♡!//んぶぅ♡...!//」ゴプッゴプッ
 
 
 ど、どうしたというんだ...?旦那様がいきなり、かなみの頭を掴んでそのまま乱暴におちんちんを口内に捻じ込んでは引っこ抜かせている...
 おっぱいで挟まれたままなため、かなみの唇が私のものと自身のおっぱいを口付けるようにしておちんちんが喉の奥まで入ってしまっているようだ...
 ごちゅっごちゅっと肉と肉が擦れ合い、唾液が喉で絡まる音が聞こえてくると...かなみのおまんこから汁が噴き出してしまっている。  困惑していた私だが、なんとかして止めようとしたものの...かなみが激しく頭を揺さぶられている中、こちらを見て私の手を抑えながら制止させてきた。

 
 かなみ「んぢゅう♡//おぶぉ♡!//んご...♡!//」ヂュブッ!ヂュブッ!

 かなみ「おぶぅ...♡//んごっ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//」ゴチュッ!ゴチュッ!

 カロマ「ふん...反省もしないで喉奥を抉られるのが、そんなに良いのかい?」グリグリッ

 かなみ「んぐうぅぅ♡//んぐぇ...♡//んぶん♡//」ブヂュッヂュルッレロレロッ


 ...旦那様の言っている通り、なのかもしれない。
 かなみはもっと奥まで咥えさせてほしい、と言わんばかりに口内の押し込められたおちんちんを舐めて...横目で旦那様を見つめながら懇願しているようだった。
 その済んだ黒い瞳を持つ両目から涙が零れているのに、どこか嬉しそうな表情をしている...
 すると、かなみは掴んでいた私の手の力を緩めた。私が見入っているのに気付いたのだろう。
 旦那様はかなみの頭を引っ張り、咥えさせたままゆっくりと口内から引き抜いていく。
 じゅぼぉ...という音と共に引き抜かれたおちんちんは唾液でぬらりと妖しく光っていた。そして...またすぐにドチュンッと頭を押さえ付けておちんちんを喉の奥へ捻じ込む。
 
 
 カロマ「唇を窄めて射精する精液を一滴も零すんじゃないよ?」ドチュッ!ドチュッ!

 かなみ「んぁう♡!//んぼっ...♡!//んっんっ♡!//」ブチュッ!ブチュッ!

 ヴィクティリス「あ、ぅ...♡//」ドキドキ


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