【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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154: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/05/12(日) 17:16:45.83 ID:VOEcVdhYo
「今度は下も。次は…脱がせ合いっこしようか。アイリ、まず仰向けになって」
アイリ「」ゴロン
「永遠、アイリのズボン脱がして。一言、声かけてもいいよ」
永遠「っ…ぬ、脱がします…」ボソ
アイリ「ん♡」コクン
永遠が、遠慮がちにアイリのズボンに手をかける。アイリが腰を浮かすと、ゆっくりとズボンを引き下ろした。下は、同じく白のビキニだ。くびれた腰から、ビキニの股下までにズームすると、そのまま下へ。太腿の付け根、股間に少し食い込む白いクロッチにフォーカスした。
「永遠、膝立ちでアイリの腰を跨いで」
永遠「…」ギシ
恐る恐る、アイリの腰を跨ぐ。カメラに剥き出しの背中を向けた格好で、永遠は不安げに顔だけ振り返った。
永遠「…?」チラ
「それで合ってるよ。…次は、アイリが永遠のズボンを下ろして」
アイリ「…」スッ
永遠「!」ピク
「永遠は背筋を伸ばして。お尻を撮るからね」
永遠「」プルプル
アイリ「」グイ スル…
永遠「…///」プルン
腰骨のラインを越えて、ズボンがヒップの膨らみを通り過ぎた。白いビキニの食い込む、重量感のあるお尻をカメラに収めると、一旦撮影を止めた。
「カット」
永遠「っ! な、何かありました…?」
「いや、バッチリ。ただ次のカットを撮る前に、腰のゴム跡を消しときたくて」
アイリ「あー、食い込んでましたからね」
アイリは、腰に残ったズボンのゴムの跡を、指でなぞった。メイク係が駆け寄ってきて、腰回りを擦り始めると、俺は言った。
「今のうちに、次のカットを決めとこう。次は…」
安価下1〜3でコンマ最大
@2人とも仰向けで
A2人ともうつ伏せで
B片方がもう片方に覆いかぶさる形で
Cその他要記述
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