【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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215: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/05/19(日) 20:49:15.88 ID:8OA5PB2ao


 アイリと永遠の手に、それぞれボディソープが垂らされる。2人はそれを泡立てると、まずアイリが、その手で永遠のお腹に掴みかかった。

永遠「ひゃっ!?」ビクッ

アイリ「えいえ〜い」モミモミ

永遠「ひゃっ、あっ、きゃっ…え、えいっ」モミッ

 永遠も仕返しとばかりにアイリのくびれた腰に両手を回した。
 お互いの肌でさらにボディソープが泡立つと、アイリはそれを掬って、ふっと吹いた。

アイリ「ふーっ」

永遠「…」フワフワ

 永遠は、ふんわり立った泡を、アイリの胸に載せた。載せてから、永遠は出来上がった絵面と、その後に取るべき行動を考え、固まった。

アイリ「…じゃあ、あたしも」フニッ

 そこで、アイリも泡を、突き出た永遠のバストに載せ、間髪入れずに両手で擦り込んだ。

永遠「ひゃぁうっ!? …ご、ごめんなさいっ!」モミッ

 永遠も、アイリの胸に両手を伸ばした。

アイリ「んっ♡ 永遠ちゃん、おっきいね…♡」モミッ モミッ

永遠「い、い、痛く、ない…? ぁうんっ♡」モミモミ ビクンッ

アイリ「…んしょっ♡」ギュ

 おもむろにアイリが、永遠の腰に両腕を回し、ぎゅっと抱き寄せた。

永遠「!!??」

アイリ「んーっ♡」ギュゥッ ズリズリッ

 身体を上下にずり動かし、胸と胸を擦り合わせるアイリ。永遠も、おずおずと両手を回し、抱き合うようにしてバストを押し付け合う。



安価下
@つぶれおっぱいにズーム

A永遠(アイリ)の前をこっちに向けて

B永遠(アイリ)のお尻をこっちに向けて

Cその他要記述


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