【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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225: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/05/19(日) 23:26:00.37 ID:8OA5PB2ao
アイリ「…脱いでも良いですか?」

「良いけど、レーティング上がるから映さないよ」

アイリ「別に、このままだと洗いにくいだけなので…」シュル…

永遠「!?」ドキッ

 アイリはビキニトップの紐を解くと、するりと落とした。

アイリ「んっ♡」プルルンッ

 押し込められていた2つの膨らみに、赤い先端が解放されて揺れた。更にアイリは、ボトムスの紐に手をかけると…

アイリ「…」チラッ

アイリ「…♡」スルスル…ペシャ

 床まで落とし、両足を抜いた。この前は辿り着かなかった、一糸まとわぬアイリの身体に、レンズを向けたい欲求を押さえながら、俺は彼女の肩から上にアングルを固定し続けた。

「…これから、水着のお仕事も増やしていこうかな」

アイリ「それは、楽しみですね! カラフルで、可愛い水着とか…」モニッ

 重い乳房を持ち上げ、その下を手で擦る。

アイリ「夏の海で撮影とか…んっ♡」

 綺麗にヘアを剃ったデルタゾーンに、指を這わせると、数度擦ってボディソープを落とした。

アイリ「…ん、これでよし」

「じゃあ、上がって着替えてもらって…次は永遠ね」

永遠「!! は、はい…///」

 バスタブに腰掛けて、そわそわしていた永遠が、立ち上がった。



安価下コンマ
01〜50 さっと
51〜85 向こう向くので…
86〜90 映さないようにしてもらえると…
91〜00 ずっと我慢してて…


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