【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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312: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/05/30(木) 21:49:10.15 ID:8GxRKLhQo
アイリ「…でも、あたし、もうポーズ取っちゃったし〜」

 アイリは不意に、いたずらっぽい顔になって言った。

アイリ「プロデューサー、やってくださいよ」

「やるって、俺が撮られるわけじゃ」

アイリ「そうじゃなくて」

 アイリは両手を頭の後ろで組んだまま、胸を張った。

アイリ「プロデューサーが触って、硬くしてくださいよ…♡」プルンッ

「…」

編集者「…」

 俺は、編集者と目配せした。

編集者「…映像は」

「いや、やめときましょう」

編集者「はぁ」

 編集者がビデオカメラを下ろすよう指示した。俺もカメラを下ろすと、アイリに歩み寄った。

「あんまり、大人をからかうんじゃないぞ」

アイリ「でも、人に見られながら自分で触る方が恥ずかしくないですか…?」プルンッ

「…触るぞ」

 俺は、突き出されたアイリの胸に、そっと触れた。

アイリ「んっ♡ そこは、違います〜…」

「じゃあ、ここ…」カリッ

アイリ「んっ♡」ピク

 アイリの肩が震える。ぷるぷる揺れるバストの先端を、白いビキニ越しに指でくすぐると、少しずつ硬い突起が出てきた。

「乳首が勃ってきたな?」カリッ カリッ

アイリ「んっ、えっち…♡」ピク ピクッ

「今度は反対側だぞ。撮り終わるまで、ちゃんと硬くしとくんだぞ」クリクリッ

アイリ「がん、ばりま〜す…っ♡」

…

「じゃあ両腕を上げて、胸を張って」

アイリ「はい…♡」ビンビン

パシャ


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