【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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336: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/06/02(日) 11:48:09.42 ID:GhC6t59Qo
…
永遠「…でも、こっちなら…」スッ
永遠が手に取ったのは、先程のスクール水着と似たシルエットながら、黒を基調として両脇に白や赤のラインの入った、競泳水着だった。
「ああ、似合うと思うよ。でも、それならもう一つは…」
俺は、黒と青の2着のビキニをラックから外して見せた。どちらも、腰にはパレオが巻かれている。
永遠「! それなら、良いかも…じゃあ、こっちの黒で」
「よし、じゃあ永遠も競泳水着から撮るから、着替えてきてくれ」
…
「アイリちゃん入りまーす」
アイリ「よ、よろしくお願いしま〜す…///」ソロッ
ガウンを脱いだアイリは、紺色のスクール水着…それも、スパッツではなくレオタード型の、旧型スク水を着ていた。おまけにサイズが小さいのか、肩紐の脇から横乳がはみ出しているし、クロッチは陰唇が見えそうな程に食い込んでいる。
アイリ「さ、流石に、キツかったかなぁ…///」
「大丈夫大丈夫、似合ってるよ。じゃあ、準備体操って設定でやってみようか。取り敢えず…屈伸?」
アイリ「屈伸は…んしょっ」グッ グッ
膝に両手を当て、タイルの上でしゃがみ込むアイリ。膝で押し潰されるバスト、太腿の間で強調されるクロッチを画角に収めながら、様々な角度からシャッターを切った。
「体を左右に曲げる…あれ、何て言うんだろう?」
アイリ「これ、で、合ってますよね?」グイッ ググッ
「そうそれ、そのままストップ」パシャ
全開の脇や、水着ごと重力に引かれる乳房を撮る。
「じゃあ、前屈してみよう」
アイリ「うぇ…前屈苦手なんですよね…」
タイルの上に足を伸ばして座ると、ぐいと上体を前に倒す。
アイリ「あたたたた…」プルプル
「股割りでできない?」
アイリ「む、むりぃ〜」プルプル
安価下コンマ
01〜20 プールに浸かってみよう
21〜50 そのままシャワー浴びよう
51〜80 食い込ませよう
81〜95 ↑+はみ出てるはみ出てる
96〜00 アイリ「あの…」
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