【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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338: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/06/02(日) 13:24:28.16 ID:GhC6t59Qo
 90度ちょっとで固まったアイリに、俺は声をかけた。

「そのまま、脚開いたままストップ」

 カメラを下ろし、脚の間にしゃがみ込んだ。

アイリ「はい…?」

「ちょっと、『食い込ませ』ようと思って」

アイリ「…今度は、『こっち』ですか」

 アイリは脚を広げたまま、両手を後ろに突いた。俺はスク水の鼠径部に指を差し込むと、ただでさえ伸び切ったクロッチをぐいと引っ張った。

アイリ「中身、写さないでくださいよ…♡」

「写さないよ」クイッ

 クロッチの両サイドに指を入れ、ヘアを剃った大陰唇が殆ど完全に露わになるほど食い込ませた。

アイリ「お尻も…?」

「ああ、お尻も」

アイリ「ん♡」ゴロン

 脚を閉じ、うつ伏せに寝返るアイリ。前よりも幅の広い布地を思い切り寄せ、豊満な臀部を剥き出しにした。

「このまま立ち上がって、前屈だ」

アイリ「は〜い♡」スクッ

アイリ「んしょ〜っ!」グググッ

パシャ パシャパシャ

「今度は後屈」

アイリ「んん〜っ!」プルプル

パシャパシャ

 前屈で、高く突き上げられたお尻。後屈で、一層クロッチの食い込んだ股間。俺は何度もシャッターを切った。

…

 アイリが捌けた後、永遠が入ってきた。ガウンを脱ぐと、先程の競泳水着を着ている。

永遠「よろしくお願いします…」

「じゃあ、始めようか。ちなみに、スポーツの経験ってある?」

永遠「み、見ての通りだと思います…全然で」

「そっか。まあ、やってる風で大丈夫。水泳前のストレッチって感じでやってみようか」

永遠「はい…」ストッ

 永遠はタイルの上に足を伸ばして座ると

永遠「ん…」ノビー

「!?」

 殆どべったりと付くまで、上体を倒して見せた。俺はしばらく呆気にとられていたが、我に返ると慌ててシャッターを切った。

「や、柔らかいね?」

永遠「前にも言ったように、最近トレーニングを始めて…ストレッチもするので。元々、硬くは無かったんですけど」


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