【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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356: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/06/06(木) 21:14:59.74 ID:C3Vaqfs9O
…
休憩室用の個室を覗くと、永遠は軽食を摂っているところであった。
永遠「あっ、おっ、お疲れ様です」
357:名無しNIPPER[sage]
2024/06/06(木) 21:19:11.81 ID:YgvhazdOO
さっきは悪かったねと撮影の不備を謝罪
358:名無しNIPPER[sage]
2024/06/06(木) 21:25:19.29 ID:WrjjF0DxO
家で普段何してるかを聞く
359:名無しNIPPER[sage]
2024/06/06(木) 21:36:33.38 ID:YGfBeeRt0
アイリのことをどう思っているか聞く
360: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/06/06(木) 21:46:49.75 ID:C3Vaqfs9O
「えー…さっきはすみませんでした」
永遠「?」キョトン
「シャワーの勢いを、事前に調べておくべきでした…」
361:名無しNIPPER[sage]
2024/06/06(木) 21:48:04.50 ID:P+3ya508o
ヌッ
362: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/06/06(木) 22:06:27.90 ID:C3Vaqfs9O
永遠「そんなに、気にしなくても良いですよ」
「だけど」
永遠「思いついたら、やってみて…ダメなら、ダメで良いと思います。こういうの、いっぱい撮って、いっぱいカットするんですよね…?」
363:名無しNIPPER[sage]
2024/06/06(木) 22:07:14.62 ID:PUoEgyah0
そい
364: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/06/06(木) 22:12:46.48 ID:C3Vaqfs9O
照明とレジャーシートの用意された撮影スポットに入る直前、アイリはおもむろにこちらに歩み寄ってきた。
アイリ「…ダメですよ」
「っ、ごめん」
365:名無しNIPPER[sage]
2024/06/06(木) 22:14:49.88 ID:nKop+0N6O
上目遣いで手ブラ
366:名無しNIPPER[sage]
2024/06/06(木) 22:21:55.28 ID:YGfBeeRt0
うつ伏せで後ろから塗ってもらう構図
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