【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
372: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/06/07(金) 21:41:26.45 ID:Kp7Kyk4ro
「じゃあ、まずはもう一回、女豹のポーズ」
アイリ「女豹の…」キョトン
「…あの、白ビキニでやった、四つん這いでお尻を突き上げるアレ」
アイリ「…ああ、ああ! あれなら…」
ジェネレーションギャップに軽くないショックを受ける俺をよそに、要求通りのポーズを取るアイリ。白ビキニの時はまだぎこちなかったが、すっかり緊張も解れた様子だ。オレンジのビキニに彩られた肢体が、ネコ科の肉食動物のように野生的でしなやかに映る。
「そう、そのまま…」パシャ パシャ
アイリ「」プルプル
「ちょっと、舌舐めずりして」
アイリ「」ペロッ
「そのまま…そのまま…」パシャパシャ
アイリ「あっ」グラッ
アイリの体勢が崩れた。流石に長時間続けるのはきついポーズだったようだ。
それでも、女豹のポーズの見ていて次のポーズは決まった。
「そのまま座ってて。ビキニの真ん中の紐を引っ張ってみて」
アイリ「真ん中って…ここ?」グイ
左右のカップを繋ぐ紐に指を掛け引っ張る。バストが強く寄せられ、更にビキニトップがバストから少し離れて隙間ができた。
その隙間にレンズを寄せ…あっ、乳首が見えた。
「見えてる見えてる。もう少し緩めて」
アイリ「ん…///」
「そこそこ。…もうちょっと攻めていいかな?」パシャ パシャ
アイリ「こ、このくらい…///」クイ
「あーそこ、そこでストップ!」パシャ
乳輪ぎりぎりまで、白く柔らかなバストをカメラに収めると、俺は思い切って言った。
「…それ、脱いじゃおっか」
1002Res/418.58 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20