【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
391: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/06/08(土) 14:24:40.00 ID:UWMf9Rd9o
永遠「…!」ビクッ
俺の意図を察したのか、永遠の身体がびくんと震えた。
永遠「あ、あの、これ…」
「まあ、『そういう』目で見られる仕事だし…大丈夫?」
永遠「えっと…だ、大丈夫です。やってみます」
永遠は、ぎこちなく手を前後に動かした。全く慣れない手付きだ。印象の通り、そういった経験は無さそうだ。
「そこに『ある』つもりで、見つめながら」
永遠「…///」シュッシュッ
「目を細めて、”ふっ”て感じで」
永遠「…ふっ///」シュッ シュッ
「良いよエロいよ…ちょっと、舌出してみて…そうそう、その顔!」パシャ パシャパシャ
永遠「…♡」ペロ
「よし…じゃあ…上脱ごうか」
永遠「!!?」ビクゥッ
いよいよ、永遠が竦み上がった。俺と、後ろのスタッフを見回して、顔を赤くする。
「もちろん、手で隠して、トップは写さないよ。向こう向いて、用意できたら言って」
永遠「は、はは、はい…///」クルッ シュル…
永遠は俺たちに背を向けると、ストラップの結び目を解いた。はらり、落ちるビキニを腕で押さえると、永遠は恐る恐る顔だけこちらを振り向いた。
「あ、そこでストップ! まだ背中向けてて…」パシャ
永遠「…」プルプル
「ちょっと俯き気味に」パシャ パシャ
真っ白で滑らかな背中と、恥じらうように目を逸らす表情を収めると、俺は言った。
「じゃあ、ビキニを落として、隠してからこっち向いて」
永遠「…」ギュ
永遠は、豊満な乳房を両手で強く押さえると、ゆっくりこちらに身体を向けた。
安価下コンマ
01〜60 それでいいよ
61〜90 パレオを解いてみよう
91〜99 手ブラの指導
00 解いたパレオで…
1002Res/418.58 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20