【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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393: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/06/08(土) 15:02:04.05 ID:UWMf9Rd9o
「いいよ、そのままキープ」パシャ パシャ
永遠「///」ギュ
丁度乳輪が隠せているので、そのまま様々な角度から撮った。アイリは乳首や乳輪が小さいから指先でも隠せるが、永遠はそうも行かない。掌と指全部でやっと隠せるくらいだ。
とは言え、このまま手ブラだけというのも味気ない。
「片腕で、両方の胸を隠せるかな?」
永遠「腕で…」
「こう、片方を手で押さえて、二の腕でもう片方を…」
片腕で胸を抱え込むようにしてみせると、永遠は恐る恐る、右手を右の乳房からずらし、左の乳房を握った。右の乳首は、右の前腕でどうにか隠せているはずだ。
永遠「み、見えてませんか///」
「大丈夫、多分。そのまま、空いた手でパレオの結び目を解いて」
永遠「えっと、えっと…」
あたふたしながらも、左手で腰の結び目を探り、つまむ。
「ゆっくり解いて」
永遠「ん…」ゴソゴソ シュル
「ゆっくり、まだ落ちないように」パシャ パシャ
結び目が解け、パレオが永遠の腰を滑り始める。
「…ちょっと引っ張り上げて、ゆっくり落とす感じで」
永遠「…」スル…
ゆっくりと、黒いパレオが永遠の太腿を滑り落ちる。下のボトムスが露わになる過程を、細かくカメラに収めた。
…
「よし、これで最後だ。アイスを舐めてもらう」
永遠「はぁ…///」ドキドキ
先程のエア手コキもあって、これから行うシーンの意図を理解しているようで、永遠は赤い顔で深呼吸を繰り返している。
「アイス買ってきた?」
スタッフ「これで良かったですか?」
安価下コンマ
01〜10 シャリシャリ君
11〜80 ホームラン棒
81〜99 クリーミィ
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