【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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574: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/06/29(土) 20:22:35.09 ID:vMSZ0P66o
…

アイリ「シャワーの時以来、かな?」

「そのくらいかな」

 一糸まとわぬ姿で、カメラの前に立つアイリ。乳首の形も、デルタゾーンのパイパン感も、やはりアイリの方が格段に上だ。ヌードに賭けるしかなかった永遠と違って、アイリはヌードなら更に売れるだろう。
 ただし、今のところは俺だけのものだ。

「その場に座ってみてよ。ヤンキー座りみたいに」

アイリ「んしょ…」スト

 アイリが、シーツの上にしゃがみ込む。そのまま、言われるまでもなく脚を広げた。

アイリ「ん…♡」カパ

「そのまま…」パシャ パシャ

 もともと体毛が薄いようで、ヘアを剃ると天然のパイパンに見える。白く滑らかな大陰唇がうっすら開いて、クリトリスの皮が少しだけ覗いた。

「カメラに向かって、ピース」

アイリ「ん♡」ピースピース

 両手でピースサイン。おっぱいも、おまんこも丸出しで、下品極まりないポーズだ。週刊誌にでも抜かれたら、きっと事務所ごと破滅するだろう。

「良いよ、思い切って。どうせ売らないし、どこにも出さないし」

アイリ「じゃあ、何に使うんですか? …プロデューサーが、一人で見るの?」

「っ、その予定も、今のところは無いかな…」パシャ

「…膝立ちになって、横から撮ってみよう」

アイリ「は〜い」

 アイリが膝立ちになり、カメラに身体の側面を向けた。バスト、ウエスト、ヒップの高低差が、そのままシルエットになって鮮やかに映る。

「顔だけこっち向いて…」パシャ

アイリ「…」

「ちょっと伏し目がちに…そうそう」パシャ

 あられもないヌードだが、こうするとエレガントにも見える。
 最後は、思い切りエロに振ろう。俺は、棒を…棒…

アイリ「…プロデューサー?」

「あー…ちょっと、小道具を」



安価下1〜3でコンマ最大
�@机のボールペン

�Aモップの柄

�B冷凍庫にあったアイス

�Cその他要記述


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