【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
603: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/07/15(月) 10:13:09.36 ID:6MBw+A2Co
「ゆっくり立ち上がって」
永遠「…」スクッ
透けたセーラー服から水を滴らせながら、永遠が立ち上がる。
真っすぐ立って、カメラに目線が向くと、俺は言った。
「スカーフを解いて、上を脱いで」
永遠「…」シュル… ジー…
白いスカーフを解き、脇のファスナーを開ける。両手で服の裾を掴むと、永遠はちらりとカメラのレンズを見た。
永遠「…っ」ジッ
「いいよ。まだ、水着は脱がなくて良い」
永遠「っ、はぁっ…」スルッ
意を決して、永遠がセーラー服の上を脱いだ。服に引っかかったバストが、裾からこぼれ落ちた瞬間、このアングル、この距離で良かったのか、俺は一瞬迷った。
だが、後悔する暇はない。気に入らなければ、撮り直せばいいだけの話だ。
永遠「…///」ソワソワ
ビキニトップスにスカート姿の永遠が、居心地悪そうに身体を揺する。庇うように胸元に押し当てられた腕が、却ってバストの膨らみを強調している。身体が左右に振られる度、バストやスカートがふるふると揺れる。
___もっと撮りたい!
「今度は、スカートだ」
永遠「! …」プルプル
永遠が、震える手でスカートのホックに触れる。そのまま、ゆっくりファスナーを下ろす。
「すっと落として」
永遠「…」パッ
スルッ
やや肉付きの良い太ももを、紺色のスカートが滑り落ちた。これで、永遠は白いビキニ姿になった。
安価下1〜3 永遠に取ってほしいポーズ 白ビキニで
1002Res/418.58 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20