【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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617: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/09/15(日) 22:20:21.84 ID:gwxfHuoAo
永遠「! …」
「じゃあ、まずは下から脱ごう。ボトムスの紐に、両手をかけて」
永遠「っ…///」スッ
永遠が、ボトムスの両サイドの紐に、指を差し入れる。
「まだ、見えるギリギリで止めるからね。ちょっとだけ足を開いて…そのまま、ゆっくりとボトムスを下ろして…」
永遠「…///」プルプル
永遠はしばらく固まっていたが、やがて意を決したように、ゆっくりとビキニの下を下ろし始め…
「ストップ! 見えてる見えてる!」
永遠「っ!?」バッ
慌ててしゃがみ込み、股間を両手で覆う永遠。俺はカメラを下ろして言った。
「穿き直して、立って。一回リハーサルしようか」
永遠「は、はぁ」
「さっきと同じ姿勢で、ゆーっくり下ろして。ストップって言うまで」
永遠「…///」スクッ
「じゃあ…スタート」
永遠「///」スル スル スル
白い水着のボトムスが、白い肌の上を滑る。へそ下から、鼠径部のラインが露わになっていく。やがて、剃り跡の残る恥丘を越え…
「もうちょっと」
永遠「っ…///」ス ス
「まだ攻めれる」
永遠「っ、あ…」スルッ
「…あと3ミリ」
既に、クリトリスの皮が少しだけ覗いている。永遠が言われたとおりにまた下ろすと、とうとうクリトリスの先端がはみ出てしまった。
「ストップ! ここまでやるとアウト」
永遠「あ、ああ、あの、もう穿いても」
「この位置を覚えてね。ここまで下げると、クリが見えちゃうから」
永遠「〜〜〜〜///」コクコクコク
クリトリスを露出した格好で固まったまま、永遠が頷く。カメラを構え直すと、永遠も水着を穿き直した。
「じゃあ…用意」ピピッ
再び、録画開始。
永遠「…///」
足を軽く開いた永遠が、両手をビキニのサイドに差し入れる。手元にズームしてから、一旦引きにすると、永遠に合図した。
永遠「ん…///」スル スル スル…
ゆっくりと、ボトムスを下ろしていく。徐々に露わになっていく下半身を重点的に撮ると、局部が見えるぎりぎりで止まった。
俺は再び引きの画に戻しながら、言った。
「トップスを、上にずり上げて」
永遠「!」ビクッ
危ない。今のでクリトリスが見えそうになった。
「おっぱいを出すよ」
永遠「…///」グッ
永遠が、震える手でトップスの布に手をかける。
「勢いよく、一気に」
永遠「っ〜〜〜///」グイッ プルルンッ
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