【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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626: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/09/16(月) 00:13:26.26 ID:olAbCZiio
00は越えないわ
…
永遠が着替えに行き、スタッフがベッドルームに機材を移動している間、社長と広報部長と話をした。
「初代と2代目の広告モデルを拝見しました。結構、キラキラ系というか、弊社で言うところの藤村に近いイメージのように思えたのですが、今回、間の方にお声がけいただいたのは?」
広報部長「うちの若いのの好みを聞いて選んでたんだけど、個人的には黒髪の清楚系が気になってると言うか…それに、客層に合ってるかなと思って」
社長「弊社は誰でも入りやすい、明るい店を目指してはいるんだけど、それでもメインの客層は、まあ悪い言い方をするならオタク系というか、ね?」
「派手な娘よりも、落ち着いた感じの方が合っていると?」
広報部長「私もそうだから言えるんだけどね、こう、根暗な自分でもワンチャンありそうな気がする…いや、実際無いとしてもね、そう思わせてくれる娘を求めてたんだ」
「なるほど…それなら是非、弊社の間をお役立ていただけたらと」
「永遠ちゃん入りまーす!」
永遠「よろしくお願いします…」
黒いベビードールを纏った永遠が、ベッドルームに入ってきた。下は同色の、派手なデザインのランジェリーだ。彼女は馴染みのない成人男性2人をちらりと見て、さっと目を逸らした。
「リラックスして撮ろう。大丈夫だから」
広報部長「じゃ、我々は下がって見学してるから」
アシスタント「コーヒーをお持ちしました。どうぞ、こちらに掛けられて」ガタ
社長「ああ、お構いなく…」
安価下1〜3 永遠に取ってほしいポーズ 脱がずに
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