【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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655: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/01/07(火) 16:25:13.03 ID:Y50TZzQEo
「背筋を反らして、伸び」

永遠「んん…」ググッ

「リラックス」

永遠「ふぁ」プルッ

 伸びを解くと、反動でビキニに包まれた乳房がぷるんと揺れた。

「じゃあ、さっきみたいに両手で挟んで」

永遠「挟む…のは」ムギュ

 ネットカフェの衣装を着たときのように、両腕で2つのおっぱいを挟んで強調する。眼帯ビキニは、穴開きチューブトップより谷間がよく見える。

「屈んで、谷間をこっち向けて」

永遠「…」

 眼帯ビキニは、トップスを両脇から押さえると紐が緩んで中身が見えそうになる。姿勢を変えると、乳輪が更にはみ出して、時々乳首まで見えそうになったが、俺は敢えて黙ったままカメラを回し続けた。

「…じゃあ、シャワーを浴びようか」

永遠「」コクン

 永遠は頷くと、壁の水栓を捻った。天井のシャワーから水が降り出し、永遠は思わず身じろぎした。

「悪いけど、水温はあまり上げないようにな」

永遠「っ〜…」シャワー…

 震えを抑えながらシャワーを浴びる永遠。くるくると向きを変えさせ、様々な角度からカメラに収める。
 そして、正面を向いたとき

チラッ

永遠「…っ!」サッ

 紐が緩んでいたのか、ビキニトップが少しズレ、薄桃色の先端が見えそうになった。永遠は反射的に手で隠し、そしてはっとこちらを見た。



安価下
�@手

�A泡

�B最初から隠さない

�Cその他要記述


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