【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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663: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/01/07(火) 18:05:09.72 ID:Y50TZzQEo
永遠「あっ、じっ、自分でしますっ!」

 差し出した手に、細かく泡立てたボディソープが載せられると、永遠は裸の女性器に塗り始めた。

「塗るんじゃなくて、載せた方が良いよ」

永遠「は、はあ…?」

 言われた通り、大陰唇が隠れる程度に泡を載せる。出来上がったところで、泡のついた両手を水で流し、俺は再びカメラを構えた。

「じゃあ、両脚は閉じて体操座りからスタート」

…

永遠「…///」

 床に座り込む永遠を、引きから撮り始めた。ゆっくりとズームし始めると…

「ゆっくり、脚を広げて」

永遠「…///」カパ

 ゆっくり両脚を左右に開く。膝で隠れていた乳房も露わになりながら、泡に覆われた永遠の秘部が曝け出される。

「泡落ちないように気を付けて」

 股間にズーム。乳首がフレームアウトするほど近づくと、更に注文。

「両手で、割れ目を広げて」

永遠「っ!?」ビクッ

「大丈夫、泡しか映らない」

永遠「…」プルプル

 永遠は、躊躇いがちに、両手を鼠径部の、下に滑らせ…

永遠「…♡」クパァ

 泡がもぞりと動く。左右の大陰唇が泡からはみ出て、カメラに移る。
 最後に、再びズームアウトし、ぎこちない笑みと一緒にカメラに収めた。



安価下コンマ
01〜50 お疲れ様でした
51〜80 オフショット
81〜00 永遠「すみません…」


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