【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
682: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/01/08(水) 22:47:43.24 ID:tDV71mu9o
専門学校生A「実は…」チラッ
専門学校生B「んふふ」
アイリ「えっ、えっ、何?」
意味深に微笑む友達に、困惑するアイリ。
彼女は言った。
専門学校生A「この間、受けたの」
「…え? もしかして」
専門学校生A「オーディション! アイリが雑誌に載ってるの見て、ちょっとやってみたくなって…ちょうど募集してたプロダクションに行ったんだ」
アイリ「えーっ! どうだった?」
専門学校生A「まだ結果待ち。でも、割と行けたんじゃないかなって。社長さんとも話したし…」
「…そうか。じゃあ、今度会うときはライバルだ」
店員の視線が刺さる。俺は、隣のテーブル席に腰を下ろした。
アイリ「じゃ、現場で会ったときはよろしくね」
冗談めかして言うと、アイリは
安価下コンマ
01〜60 財布を出した
61〜00 隣に座ってきた
1002Res/418.58 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20