【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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723: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/01/11(土) 17:43:26.66 ID:qZgSVsdco
…
アイリ「ふぅ…っ///」プチ プチ シュル
脱衣所に、一緒に入った。撮影の時の思い切りが嘘のように、アイリは震える手で、躊躇いがちに服を脱ぐ。ブラとショーツだけになると、ちらりと俺の方を見た。
「! …」
思わず見惚れていた俺は、慌ててワイシャツのボタンを外した。すると、アイリが手を伸ばして、俺のシャツのボタンを外し始めた。
アイリ「脱がせてあげる。…」プチ プチ プチ
「…」カチャカチャ ズルッ
アイリがシャツに気を取られている間に、ベルトを外し、スラックスを下ろした。そこで、手が止まった。
アイリ「…///」ドキドキ
アイリの視線が、盛り上がったトランクスの股間に刺さる。アイリが、顔を上げる。目が、合った。
アイリ「…はい、ばんざい」グイッ
白い下着のシャツを脱がせると…アイリは、俺の両腕を取って、そのままぴったりと身を寄せてきた。後ろ手に、俺の両手を背中に…ブラジャーのホックに誘う。
アイリ「可愛いの着てきたつもりだけど…やっぱり恥ずかしくて、見せられないなぁ。プロデューサーさん…脱がせて♡」
「…」プツッ
ブラのホックを外す。押し当てられたアイリの乳房が、支えを失って、たぷん、と動いた。
アイリ「パンツも…一緒に、脱がしっこ」スッ スル…
「…」スルー…
アイリが、俺のトランクスを。俺が、アイリのショーツを。つまんで、引き下ろした。
裸になった硬いペニスが、アイリの滑らかな鼠径部に当たり、お互いに竦み上がった。
「っ!」
アイリ「ひゃっ///」
「は、早く入ろう。…でも、もしかしたら」
アイリ「我慢できなくなっちゃう?」
「…」
アイリ「その時は…そのまま、しよ♡」
指を絡め、生まれたままの姿で、浴室に入った。
安価下コンマ
01〜40 耐えた
41〜70 愛撫まで
71〜90 我慢できませんでした
91〜00 それはもう我慢できませんでした
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