【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
725: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/01/11(土) 17:59:43.32 ID:qZgSVsdco
…
シャワー…
「…」ザブザブ
『先に浴びて欲しい』と言われて、俺は体を洗っていた。アイリはバスタブに湯を貯められるのに気付いて、給湯器のスイッチを入れていた。
「ん…今からだと間に合わなくないか?」
アイリ「終わってから入るかなって」
「まあ、そうか…」バシャバシャ
「…ふぅ」キュ
お湯を止め、アイリの方を見て、慌てて目を逸らす。丸く豊満な乳房に、元々薄かった陰毛を剃り落とした秘部が目に焼き付いて、ようやく落ち着いた股間が再び硬くなっていく。
「あ、アイリも、早く浴びて来て」
アイリ「う、うん…///」
俺は浴室を出ると、バスタオルで体を拭き、タオルと一緒に置かれていたバスローブを裸の上から羽織った。ベッドルームに戻り、ベッドの上に寝そべってアイリを待った。
…
数分後。アイリが浴室から出てきた。
アイリ「お待たせしました…///」ソロリ
バスローブを着て、ベッドルームへ入ってくるアイリ。俺は起き上がり、ベッドの上に腰掛けた。
ところが、アイリは俺の目の前で立ち止まり…おもむろに、バスローブを解いて落とした。
アイリ「…どう、似合ってるかな…///」
バスローブの下に着ていたのは、つい先ほど俺が選んだ、紫のランジェリーであった。
安価下1〜3 プレイ内容
1002Res/418.58 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20