勇者「召喚された世界を安価取コンマで巫女と旅する」巫女「その2」
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◆VroVrra0Q/tT
[saga]
2024/05/20(月) 17:31:36.65 ID:AuNDUhkF0
魔王の使い「いい格好になったな」
神無月「……こ、殺すなら、早くすればいいだろう……」
魔王の使い「まだそんな口を叩けるとはな、まぁいい」
魔王の使いはそう言うと何かの呪文を唱える
呪いに近い効果が出ているようで私の両目の視力が奪われ、同時に耳も聞こえなくなる
神無月「こ、こんな、ていど……」
恐怖心が増すのがわかった
心臓が跳ね上がる
そして露出されていた両胸に何かの振動が響く
神無月「ひうっ!?」
さっきまでの電撃のせいで敏感になっていた胸への刺激に身体が震えあがる
また、同時に性器にも同じ振動を感じた
神無月「や、やめ、んっ、いんんんっ!?」
巫女として、痛みに耐えてくることはできた
でも、こんなの初めてだった
魔力もつき、抵抗する術はすべて失い、視界も、音も奪われ、ただ3つの振動から逃げることができない
感覚のすべてはその3つの振動だけに集中してしまい、いつ壊れてもわからない
神無月「やだ、なにかくる、やめて、も、うぅ!!」
もう、無理だった、耐えられるわけがなかった
私は、許しを請う
それでも、反応は何もない
いやだ、もう無理だ
助けて、誰か、もうヤダ、助けて助けて助けて助けて!!!!
神無月「ああああああぁぁっ!」
魔王の使い「ずいぶんと大人しくなったな」
神無月「……っ……」
魔王の使い「もうまともに声も出ていないな」
やだ、もう、いや……
ごめん、半月……もう、私、無理……
安価下
最後の拷問の内容
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