16:1[saga]
2024/05/19(日) 15:42:21.18 ID:iDRPldK3O
「あぶ〜…」
紅葉は理性のない、その瞳には何も映さず、巣の腐肉を餌にする蠅を見ていた。
恐るべきクノイチだった紅葉は、うつ伏せになっている。
蜘蛛の糸の間から垂れ下がった、乳房と、そして大きな腹の三つがある。
「んぎゅる!」
紅葉の体が跳ねる。
その下、巣の下に垂れ下がった乳房に、彼らが吸い付いたのだ。
それは、大きな蜘蛛、人の拳ほどある蜘蛛が紅葉の乳房から乳汁を吸い、群がっていた。
そして、紅葉のオマンコから、汁ーー羊水が漏れ出し、やがて、
「んきゃああ!」
大きな犬ほどある蜘蛛が紅葉のオマンコから捲れながら産み落とされる。
「えへへ、赤ちゃん赤ちゃん!」
そして紅葉の腹が萎むと、大蜘蛛が現れ、紅葉を犯した。
「んひぃぃぃぃ!!」
いつまでも、紅葉の嬌声がウロに響き渡る。
苗床エンド
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