【安価】異種姦される女たち
1- 20
25:1[saga]
2024/05/19(日) 19:09:47.53 ID:xaSSmowOO


馬蹄をしていない蹄が土をふむ。

その馬に寄り添うようにソフィアは歩いていた。
フラフラと酒に酔ったような歩き方だったが、ソフィアの顔は素面だ。
ただ、目から光が消え、代わりに濁ったような目の色に、青黒くなっている瞳の色だった。


本来は早馬などをつなぐ教会の隅に建てられた厩舎にたどり着く。

今は家畜もいない、ただ、壁と屋根、その上に藁が敷き詰められた粗末な厩舎、そこにソフィアが入ると、修道服に手をかける。

もうそろそろ夏であるが、ケープやカソックを着ていたが、躊躇なく脱ぎ捨て、ついに、ソフィアは上半身裸に、形の良い、ただあまりも大きくて垂れ気味な乳房をさらす。
胸の頂点の乳輪は大きめで、乳首は埋没している陥没乳首だった。

普段であれば、屋外で肌を晒すのに敬虔なシスターであるソフィアは羞恥心に襲われるだろう。
だが、馬の伴侶は当然、裸だと言わんばかりに曝け出し、下半身のスカートを脱ぐと、純白のパンティが見えて、そのパンティも躊躇なく脱ぎ捨てた。
下半身は、陰毛も金色がおしげり、その中に淑女として自慰行為もしたことがないだろう、一本筋の肉列が見えていた。


馬はそのまま入ると、全裸になったソフィアは微笑み、

「さぁ、旦那様ーー」


@わたくしにお子を孕ませてください(セックス)

Aわたくしから誓いの口付けを(濃厚なキス)

Bわたくしの淫らな胸で挟んで差し上げます(パイズリ)

下1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
34Res/17.46 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice