33:1[saga]
2024/05/21(火) 13:10:48.74 ID:wjlQ4E9VO
「おっぶ! はぶ! いくぅぅ!!」
牡馬は平然と草藁を食べていたが、牝馬は、足元まで伸びた金髪に、大きく垂れ下がった乳房と、この宿るボテ腹を抱えて、牡馬の腹にうつ伏せで手足を括り付けられ、馬の生殖器が肥大化した小陰唇と愛液を垂れ流すオマンコにすっぽりと入った状態の牝馬ーーソフィアと呼ばれたシスターは絶叫していた。
牡馬が平然としているが、常に精液が子宮に納められ、そして、ボテ腹は動いているーー子供がいるのだ。
「おーおー、元気だな」
村人は牡馬を撫でるとひひんと鳴き声をあげる。
そしてソフィアの拘束具を外した。
「あひぃ…」
ソフィアは光悦の笑顔で、ノロノロと起き上がり、村人がソフィアの前に置いた餌皿と水を飲む。
「さて、行くぞー」
そう言って、牡馬を引いていく。
ソフィアはーー
@搾乳をされる
A触診でオマンコをいじられる
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