【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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111: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/13(木) 01:34:18.56 ID:NqlF4zje0
普通の人「特にないならお料理教えて欲しいな」

歩夢「はっ…!はいぃ……良い、ですよ」

尻の割れ目まで指先が侵入して撫で始め歩夢は上ずった声で返事をする

普通の人「ホント?歩夢ちゃんから料理教えてもらえるなんて嬉しい!じゃあ、さそっくキッチンに行こうか?」

歩夢「ぁ………」

歩夢の臀部から手が離れ、勢いよく立ち上がると歩夢の手を握ってキッチンへと向かった

古いアパート(キッチン)

歩夢「まずはこうして――」

冷蔵庫にある有り合わせの物で炒め物を作ってみる事にした二人

歩夢(うーん…不器用って訳じゃないんだけど、料理が得意じゃない人にありがちな見よう見まねでやって味をつけるだけの料理…)

歩夢(あと余計な創作心が出ちゃって変わった事をしちゃうタイプの人なのかな?)

その後も横からアドバイスや手助けをして炒め物を完成させ、それをブランチとして実食してみる事に

歩夢「いただきます」

出来立ての炒め物を箸で取って口へと運ぶ

歩夢「こ、これは――!!」

安価↓1のコンマが今回普通の人が作った料理の点数


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