【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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202: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/15(土) 00:58:29.36 ID:q46qn8jG0
夏美(行けません!行けませんの!!)

心の中で何度も頭を振って邪念を振り払い、しずくの目と口を覆っている触手を外しにかかる

しずく「む…ぅ、ぷはっ!!た、助けてください!!」

口を塞いでいた触手が外されると必死に助けを求める

かのん「大丈夫、落ち着いて!今そこから出してあげるから!」

夏美とかのんは後ろ手になっているしずくの腕の肉柱に取り込まれていない場所をそれぞれ引っ張り上げようと力を込める。
しずくの体がズルっと肉柱から少し離れた瞬間

しずく「ああんっ!!」

突然、艶めかしい声を上げ身体を震わせる

夏美「どこか痛かったんですの?」

しずく「あ、や…その違うんです…」

心配する夏美をよそに俯いて顔を真っ赤にするしずく

かのん「あとちょっとだから頑張って!夏美ちゃん、残りは一気にいこう!」

夏美「了解ですの!それじゃ!いきますの〜!」

しずく「あ!ウソっ!今はその…ちょっと!!」

制止する声も虚しくしずくは一気に引っ張り上げられてしまい

しずく「ああぁぁぁ〜〜っ!!」

肉柱から引き抜かれると同時に激しく嬌声をあげ、ビクンビクンと身体痙攣させる


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