【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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224: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/15(土) 14:35:33.56 ID:Qh5Ov9VX0
かのん「やだぁぁ…!」
両手で身体を隠すと言う微弱な抵抗をロボットハンドが掴んで押し上げて排除する。
一糸まとわぬ姿で無抵抗になったかのんの元へ別のハンドが2つ迫って来た
かのん「あっ……ん!!や、らってばぁ……!!」
2つのハンドはかのんの胸の乳首に手のひらを向けギリギリ触れるくらいのところで止まって円を描くようにすりすりと動き始めた
かのん「うっ……はぁぁ………いっ…!」
先ほど飲んだ薬の効果で興奮が治まらないかのんはたった数度胸の先端をすりすりとされただけで硬く屹立して、ギリギリ触れるくらいのところだったのが常にくにくにと弄り回されてしまう
かのん「や…先っちょ……き、気持ちいい…!あっ!ダメ…っ!そんなにしたら…!!」
歯を食いしばって必死に快感を堪えるかのんは夏美の方を見る
夏美「ふやぁぁぁ…っ!おっぱいが!おっぱいがぁ…!」
夏美は背後の壁から伸びてきたロボットハンドに背後から制服越しに胸を鷲づかみにされて揉みこまれている。
その胸は左右の頂点から生地が液体で濡れて黒く湿っていた
夏美「なんで…おっぱいがでるん…れすのぉ……!ひんっ!!」
余りの快感で呂律の回っていない状態だが母乳が出てしまう状態を不思議に思っているが、その股間から伸びているピンクの肉棒がスカートを押しのけて下着から天に向かうかの如くそびえたっているのが見えている事にまでは気がついていない様子
かのん「あぁ…ん…夏…美ちゃん……!」
疑問に思っていた夏美の股間のふくらみの正体が分かったかのんだが、快感と興奮で頭の中を染められた今はただ熱いため息を漏らす
かのん「ひゃんっ……!あん…っ!くぁぁ…っ!」
かのん(夏美ちゃんもあんなに気持ちよさそう……ならこのままでも――)
かのんは興奮で快感に抵抗できない
選択肢(この気持ち良さを―)
1.受け入れる
2.更にねだる
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
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