【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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228: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/15(土) 17:29:21.40 ID:Qh5Ov9VX0
かのんは自分の身体で夏美をガードしつつ夏美の制服のシャツのボタンを外して前を開いて下着を露出させる

夏美「先輩!?な、何を!?」

突然かのんに脱がされて困惑を隠せない夏美をよそにかのんはブラを上にずり上げると豊かな胸がぶるん!と弾けるように揺れて零れ落ちてくる

夏美「あ…今は…見ちゃダメぇ…!」

かのん「………ちゅっ!」

弱弱しい拒絶も意味なくかのんは黙り込んだまま夏美の胸に吸い付く

夏美「ひゃぁん!吸っちゃ……!!あぁっん!いまは…おっぱいが…おかしいんですの……ああっ!」

両手で顔を覆って真っ赤にしながらかのんに吸い付かれて胸をそらせる夏美

かのん「ちゅ………ん…ふ…甘い……」

夏美「やぁぁぁ……言わないで……」

口の中で凝り固まった乳首からほんのり甘い香りと味が放たれる

かのん「んっ…ぱ……次、反対側もするね?ちゆ………」

左胸から顔を上げたかのんだが今度は夏美の右胸に吸い付く

夏美「あぁぁっ!」

かのん「んむ……!れ……ちゅちゅちゅ……!」

夏美「は…っ!うぅぅん!そんなにしたら……そんなにしたらぁ…!で、出ちゃいます……の」

夏美は大きく身体を震わせながら声色が一層高くなって限界がすぐそこまで迫っている


選択肢

1.そのまま吸い続ける

2.じゃあ止めるね…?

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1






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