【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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272: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/18(火) 02:38:53.24 ID:FscUEKBk0
璃奈(…どう言う仕掛けなんだろう?)

決して好奇心だけではない感情を抱きながら再びトレッドミルの上に立つとすかさず金属のリングに拘束されてぬめる縄が持ち上がり股に食い込む

璃奈「あっ…!やっぱり……」

前回と違って今回は食い込みがキツくなって自身の体重で縄が撓むほどで璃奈の股間が下着越しにぱっくりと縄を挟みこんでいる

璃奈「あっ!ああっ…!そんなに食い込んだら…」

トレッドミル『中級編へようこそ!今回は200メートルにチャレンジ!罰ゲームにならないように頑張って!』

トレッドミル『3…2…1…スタート!!』

璃奈「ま、待って――」

璃奈の制止も当然聞き入れられず床が動き出してしまう

璃奈(前回より早い…!)

小走りくらいのスピードを余儀なくされ必死について行くが走る事によって上下に身体揺れる時にさらに股に食い込んで擦れるだけじゃなく、一番敏感な突起もピンと縄に弾かれる

璃奈「あぁ…っ!く……っ…ふぅん!」

強烈な刺激に下着は縄に塗られたローションと璃奈自身から溢れ出す粘液が混ざり合い足を動かし縄が通るたびにぐちゃぐちゃと水音を立てるが今の璃奈には羞恥心を感じる余裕もない

璃奈「はっ、はっ…!くぅぅ!」

どんどんと足が追いつかなくなりトレッドミルの端まで追い詰められるが最後の力を振り絞り前面にある操作盤に上半身を倒れ込ませて足だけを動かしてひたすら刺激に耐える

璃奈「あ……ダメ…早く終わって…!もう……!」

トレッドミル『おめでとうございます!目標の200メートルをクリアしました!』

璃奈「…………ふぁ?」

終了のアナウンスがあって縄と拘束が外れたと同時に地面に倒れ込んでもまだ状況を飲み込めない

璃奈「あ…ひぅ………クリア…できたの?」

ただ横たわりながらひたすら呼吸を整えて快感の波が引いていくのを待つ事しかできなかった




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