【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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275: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/18(火) 03:41:04.72 ID:FscUEKBk0
璃奈「はぁ…はぁ…ふぅ…行かなくちゃ」
向かった先は次の部屋への扉…ではなくあのトレッドミルの上だった。
リングで拘束され、縄が持ち上がり三度股に食い込んだ
璃奈「あっ…!ふ、太いぃ…」
今回のの縄は先程までより一回り太く璃奈の股間は挟み込む事が出来ず太さに合わせて少し広げられる形となっている
璃奈「も…無理、かも…」
縄だけで限界近い璃奈だが更に絶望の光景が待っていた。
今度の縄にはいくつもの結び目が並んでいたのである
トレッドミル『いよいよ上級編!これをクリアできたあなたはスゴイ!300メートル行ってみよう!ここまできて罰ゲームにならないように頑張って!』
トレッドミル『3…2…1…スタート!!』
床と縄が同時動き出すと同時に股間に一つ目の結び目が襲いかかる
璃奈「ひゃぁっ!」
結び目はまず璃奈のクリトリスをグニっと押し潰しながら膣口をにぐちゅりと食い込んで更にその先の尻の穴にグリっとめり込むように擦り上げていく
璃奈「あ…わ……」
目と口を開いたまま身動きすらできなくなった璃奈は足を動かすことも忘れて内股で身体を震わすだけだった。
当然、結び目が3個ほど股間を擦り上げた時にはトレッドミルから落ちてしまい、ブザーが鳴り響く
トレッドミル『ざんねーん!チャレンジ失敗…罰ゲームけってーい!!』
璃奈「あ、あ、あ…はぅ……ひっ…!」
拘束と縄が外されてもなお、震えながら愛液をだらだらと溢れさせるだけの璃奈
トレッドミル「失敗者に下される罰ゲームは――」
選択肢
璃奈に下される罰ゲームの内容
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