【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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301: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/19(水) 02:44:43.33 ID:ev8n89Cz0
きな子「千砂都先輩ぃぃ…!」
隣の千砂都のところまで行き無我夢中でくっつく
千砂都「きな子ちゃん…♡」
いつの間にか千砂都も拘束が解けておりくっついてきたきな子をぎゅっと抱きしめる
きな子「すいません……なんか寒くて…」
千砂都「私もぉ♡だから、こうしよ?」
きな子を抱きしめていた千砂都は身体を擦り付けてくる
きな子「あ…っ!ふ…あんっ!」
千砂都「こうすれば温かくて……んっ♡気持ちいいでしょ?」
きな子「はひいぃぃぃ……」
ぬめった身体は擦り付け合うだけでも心地よく、ぬちゃぬちゃと音を響かせながらお互いに強く擦り合う
きな子「はっ、はっ……ふぅっ!や……」
再び興奮が高まってきてつい先ほどまで寒さに震えていたとは思えないほど汗が滲みだす。
そうして二人で寒さが完全に治まるまで――ではなく治まってもずっと擦り付け合うのであった
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