【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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355: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/21(金) 01:21:05.49 ID:5LwMFXpH0
パッと点灯した蛍光灯の光に照らされたのは目隠しをと猿轡を嵌めれらて後ろ手に手錠を掛けられて全裸で横たわる侑の姿だった
歩夢「侑ちゃん!侑ちゃん!!」
侑「…………」
思わず侑の元へ駆け出そうとするがすぐに引き戻される
普通の人「おっと!ダメだよ?それに今、侑ちゃんには外の音は何も聴こえてないから」
指を差された先を見ると侑の両耳にはヘッドフォンが装着されていた
普通の人「あれはね?歩夢ちゃんと私が愛し合った時の音声を流してるんだよ」
歩夢「止めてーーーっ!そんなの侑ちゃんに聞かせないで!」
普通の人「ダメ、ちゃんと歩夢ちゃんが私と両想いだって事を分かってもらうもではね」
普通の人「さ、こんなとこにいるのもなんだし、私たちの部屋に戻ろっか?」
歩夢(侑ちゃん…侑ちゃん……ごめんね、私のせいで……)
絶望に打ちひしがれる歩夢はただ心の中で謝り続ける事しかできなかった
選択肢
1.部屋に戻る
2.抵抗する
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
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