【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
357: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/21(金) 02:39:53.93 ID:5LwMFXpH0
歩夢「侑ちゃんならこんなことしなくても分かってもらえると思うんです」
歩夢「だから、外してあげてください!」
歩夢の懇願に少し考え込んだ普通の人は歩夢ちゃんがそこまで言うのなら、とヘッドフォンと目隠し、そして猿轡を外した
侑「ぷはっ…!!はぁー…はぁ……ひっ!!来ないで!!やめて!もうひどい事しないで…」
大きく息を継ぎ呼吸を整える侑だが普通の人がすぐ目の前にいるの事に激しく怯えだす
歩夢「侑ちゃん!大丈夫!?」
侑「歩夢!!無事だった――」
今度は歩夢に声を掛られ驚いて歩夢の方を見て驚愕する
侑「ど、どうしてその人と手を…繋いで?」
指を絡めて手を繋ぎながら互いに手錠を掛け合う様を見て侑の顔から血の気が引いていく
侑「ホントにその人と……」
歩夢はにこやかに微笑んで答える
歩夢「だってこの人は私の――」
選択肢
1.恋人だから
2.一番大事な人だから
3.……(答えられない)
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
1002Res/527.07 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20