【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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365: ◆HGpjRdjP1Y
2024/06/21(金) 10:07:53.90 ID:Egs4YmlW0
千歌「わ……ぷ!」
宿泊客たちは千歌と海未に拘束を外して最初に千歌を別の長テーブルの上に寝かせてその上に海未を前後反対に重ねる。
千歌の顔の前には海未の股間があり反対に海未の顔の前には千歌の股間がある、いわゆる“69”の体勢を強制させられる
海未「今度は一体何をするつもりなんですか!?」
客1「何もしないよ。私たちはね」
客2「そう、だから二人でアソコの気持ちいい所を舐めあって気持ちよくしてあげて」
千歌「な…っ!?」
海未「そんなことできません!!」
威勢よく抗議する海未だが
客3「そう?じゃあ、私たちがしてあげようか?」
その言葉で捕らえられてから今まで受けた凌辱を思い出して尻すぼみになってしまう
客4「ほら!早く!!」
海未「………ごめんなさい」
謝罪の後、千歌の股間には熱くてぬめった物が這うような感触が走った
千歌「ひゃぁっ!!う、海未さん!あっ…!そんなトコ舐めちゃダメぇぇぇ……!」
千歌「あぁンッ!!うあ…!!あ、あ、あっ!!」
客1「千歌ちゃんも舐めてあげなよー」
千歌「ぅ……え?」
激しい快感で朦朧とする中、目の前の海未の股間を見ると少しヒクついているのが分かる。
その光景に誘われるように自然に舌を伸ばして海未の股間を下から上へと舐め上げた
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