【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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379: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/21(金) 16:35:44.17 ID:Egs4YmlW0
その場にいた宿泊客たちが服を脱いで手を伸ばした先は海未だった
海未「ああっ!いや…っ!離してください!!」
千歌(あれっ?私には来ない…?)
てっきり自分も朝と同じように長テーブルに寝かされて弄ばれるものだと思っていた千歌は肩透かしを食らった気分になる
客5「ちゃんと海未ちゃんを見て」
いつの間にか客の一人が千歌の横に立っておりテーブルに上に連れて行かれて多数の宿泊客に群がられている海未を見るよう促す
海未「ふ…っ!あ…んああっ!!そんなところ舐めないでください!」
客の頭が海未の股間にたどり着いて何度も何度も舐め上げるとたまらずに腰を浮かして逃げようとするが足をがっしりと掴まれていて叶わなかった
海未が股を丹念に舐められている間他の客たちは思い思いの場所に舌を這わせる
海未「やぁぁ…っ!あん…っ!!はっ……ぅ!」
客1「もうびしょびしょになっちゃった!舌もスムーズに入るようになってきたね」
海未「いやぁぁぁ……!」
真っ赤な顔で首を振る海未だが最初は舐められて乾いた音がしていたがいつのまにかびちゃびちゃと水気を含んだ音しか聞こえなくなっていた
客1「じゃあいくよ?」
聞いて置きながら返事をする前に海未の股間に自分の股間をくっつける宿泊客
海未「そ、そんな…!ダメっ!動かないで……!!」
股間をゆっくり動かし始めるとさっきよりも粘着質な水音と海未の悲鳴に近い喘ぎが響く
海未「はっ…!あっ…!や……そ、そこっ!擦らないでくださいぃっ!」
堪らず首を上に向けて胸を反らして快感を受け流そうとするが、舌を這わせていた他の宿泊客たちが今度は海未の肌に吸い付いてきた
海未「いやぁぁぁぁーっ!……んぐっ!!」
海未は両胸、へそ、耳、そして尻や唇にまで吸い付かれて思わず絶叫する
千歌(ハァ…ハァ……海未さん…きれいな声で……あんな蕩けた表情を…)
目の前の出来事に心を奪われてつい見とれてしまっている千歌の陰部を宿泊客が観察してみると
選択肢(千歌の陰部は――)
1.濡れていた
2.濡れていなかった
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
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