【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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386: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/21(金) 17:51:26.39 ID:Egs4YmlW0
千歌「海未さん!海未さん!今は何とか耐えてここから逃げれたらアイツらをギャフンと言わせてやりましょうね!」
海未「ふぁ、ふぁい……」
呂律が回ってない下とやや焦点が合っていないうつろな目ながらも何とか返事をする海未
千歌「このぉぉぉ……!!」
両手両足にできる限りの力を込めて藻掻いていると、突然右手の拘束具を取り付けられているテーブルの足がパキっと音を立てた
千歌「やった!?」
首を捻って確認すると僅かにその場所が曲がった様に見える
千歌「う〜…まだかぁー…」
もう一度挑戦しようと力を籠めようとしたその時宿泊客たちが休憩する為に戻って来た
千歌(危ない…バレるとこだった…)
どうやら宿泊客たちは入浴しに行くかどうかを相談しているようである
客2「先に千歌ちゃんたち可愛がってからお風呂行きたいよね?」
客3「そうだ!いっその事、千歌ちゃんたちも連れて行くのはどう?そこで可愛がってあげれば一度に済むから!」
客4「いいかもね!じゃあエマちゃんたちのとこにも声かけない?」
千歌「え?ウソ…このタイミングで大浴場に連れて行かれるの!?」
選択肢
お風呂場で千歌たちに行われる行為(エマも一緒かどうかも記入)
安価↓1
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